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〜 ご挨拶 〜

ど〜も〜☆看板娘の「ユースク・アンタダレヤ」で〜す。

今回、自分の経験を元に簡単にsolarisの設定が行なえるよ〜♪
的な覚書を残したいと思います。
あくまで個人的な覚書な感じなので、間違ってる部分や直したけど早くならないなど、苦情が出るかもしれませんが
あくまで自己責任でやってください。
おらは責任取りませんぞ!!

では、説明していきたいと思いますので、最後までお付き合いくだされ☆



☆ もくじ ☆

□ ネットワークの設定
□ サーバーのシャットダウン
□ OK(OpenBoot)プロンプトのコマンド一覧
□ パーミッション(権限)に付いて
□ 忘却コマンド一覧


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Solaris めも


□ ネットワークの設定

・IPアドレスを設定
下記ファイルで自分のホスト名に対応する部分にIPを書き込む

vi /etc/hosts

【記述例】
192.168.0.1 hogya1 loghost 192.168.0.12 hogya2 192.168.0.11 hogya3

・デフォルトゲートウェイを設定
下記ファイルにデフォルトゲートウェイを書き込む事により
再起動しても常に書き込んだデフォルトゲートウェイを使おうとする。

vi /etc/defaultrouter

【記述例】(注)このファイルはデフォルトで存在しない
192.168.0.1

一時的に変更する場合は

route add default xxx.xxx.xxx.xxx

と実行追加し、元もとのデフォルトゲートウェイを

route delete default xxx.xxx.xxx.xxx

と実行し、削除する。

netstat -rn

で確認する。

・ネットワークアドレスとネットマスクを設定
下記ファイルにネットワークアドレスとネットマスクを設定

vi /etc/inet/netmasks

【記述例】
192.168.0.0 255.255.255.0

・ネームサーバ(DNS)とドメインの設定
下記ファイルに記述する。

vi /etc/resolv.conf

【記述例】
domain hogya.co.jp
nameserver 192.168.0.20

・ホスト名(ネット上のパソコンの名前)の設定
下記ファイルに記述する。

vi /etc/nodename

vi /etc/hostname.xxx

(xxxはNIC(ネットワークカード)の名前に対応)
【記述例】
hogya1

以上の設定でネットワークの変更等が完了する

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□ サーバーのシャットダウン

rootにて実行の事

コマンド一覧
コマンド 実行後の動作 使用可能ランレベル 説明
halt 停止 0 停止らしい・・・(使ったことなし)
init ランレベルの変更 0,1,2,3,4,5,6,s 後ろにランレベルを引数でつけるとそのランレベルに変更される
telinit ランレベルの変更 0,1,2,3,4,5,6,s initと同じ
poweroff 停止後電源を切る 5 shutdown -i5 -g0 -y と同等??(使ったことが無い)
reboot リブート 6 リブート(再起動される)
shutdown ランレベルの変更 0,1,5,6,s 細かい使い方は下記参照
shutdown -i6 -g0 -y リブート 6 よく使う。-iの後ろの数字によりランレベルを変更する
shutdown -i0 -g0 -y 停止 0 よく使う。-iの後ろの数字によりランレベルを変更する
shutdown now 停止 0 指定行数以上だと何行取得されたか表示する
uadmin 管理 0,5,6 システム的に使用し、普通、人が使うことは無いらしい・・・


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□ OK(OpenBoot)プロンプトのコマンド一覧

起動時のokプロンプトにて実行できるコマンド一覧です。
一部バージョンにより使えないものも有るのでご注意を
コマンド一覧
コマンド 説明
printenv 変数 変数の値を表示。変数を指定しなければ全ての変数の値が表示される
setenv 変数 値 変数に値を代入
set-defaults 全ての変数をデフォルトに戻す
set-default 変数 変数をデフォルトに戻す
banner 電源投入時のメッセージを表示
devalias 全てのデバイスエイリアス(別名)を表示
.enet-addr MACアドレスの表示
.idprom ID PROMコンテンツを表示
module-info CPU速度を表示
show-devs 接続されているデバイス一覧を表示
.speed CPUとバスの速度を表示
.traps SPARCトラップのタイプを表示
.version ブートPROMのバージョン等を表示
pcia-probe-list PCIをテスト
probe-scsi 内蔵SCSIをテスト
probe-scsi-all 全てのSCSIバスをテスト
test-all インストールされているデバイスをテスト
test floppy フロッピードライブをテスト
test /memory システムメモリをテスト
test net オンボードNIC(LANカード)をテスト
watch-clock システム時間を監視
watch-net ネットワーク接続を監視
boot cdrom CDドライブから起動
boot disk ディスクから起動
boot floppy フロッピーから起動
boot net ネットワークから起動
boot tape SCSIテープから起動
reset 再起動


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□ パーミッション(権限)に付いて

chmod によりファイルパーミッションを設定する際に使います

コマンド一覧
絶対モード値 シンボリックモード追加/削除値 ls -la表示例 説明
001 o+x / o-x ---------x その他ユーザの実行
002 o+w / o-w --------w- その他ユーザの書き込み
004 o+r / o-r -------r-- その他ユーザの読み取り
010 g+x / g-x ------x--- グループの実行
020 g+w / g-w -----w---- グループの書き込み
040 g+r / g-r ----r----- グループの読み取り
100 u+x / u-x ---x------ ユーザの実行
200 u+w / u-w --w------- ユーザの書き込み
400 u+r / u-r -r-------- ユーザの読み取り
1000 u+t / u-t ---------t スティッキービット(所有者しか削除できなくする)
2000 g+s / g-s ------s--- setgid(実行時のGIDを実行者ではなく所有者に)
4000 u+s / u-s ---s------ setuid(実行時のUIDを実行者ではなく所有者に)


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□ 忘却コマンド一覧


ここでは適当にコマンドを羅列していきます(笑)。
適当でごめんなさい。



コマンド一覧
コマンド linuxでは 結果 説明
prstat -a top 処理の実行状況 処理の実行状況をリアルで表示
prtdiag free スペックの確認 ハードのスペックの確認
netstat -na ポートの確認 使用ポートの確認
gzip -cd xxx.tar.gz | tar xvf - 解凍・展開 tar.gzの解凍・展開
tar xvf xxx.tar xxx/* まとめ xxx/配下のまとめ
gzip cvf xxx.tar 圧縮 xxx.tarの圧縮
useradd -d /home/xxx -g xxx_grp -s /bin/bash -m xxx アカウント作成 -d /home/xxx:ホームディレクトリの設定
-g xxx_grp:専属グループの設定
-s /bin/bash:ログインシェルの設定
-m:ホームディレクトリが存在しない時は作成する
xxx:アカウント名
dmesg システム起動時のメッセージ syslogからシステム起動時のメッセージを抜き出し表示
fsck -y ディスクの修復 vfstab上のディスクを全てチェックする。
-yオプションで全ての問いにyesと自動で答える
df -k ディスクの使用率 vfstabに記述されているパーティションの使用率・マウントポイント等の出力
which コマンド名 使用コマンドのチェック 使用コマンドがどこに存在するか出力
who ログインユーザ ログイン中のユーザの確認
swap オプション 不明 SWAP管理 「-l」オプションで現在のスワップ領域の確認
「-d」オプションで現在のスワップ領域の削除
「-a デバイス名(c0t0d0s0などのフルパス)」で現在のスワップ領域に追加


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